Funvest、新ファンド「ファミリーコーポレーション 未来への翼ファンド6-1号」募集開始とAmazonギフトカードキャンペーンを発表

Funvest、新ファンド「ファミリーコーポレーション 未来への翼ファンド6-1号」募集開始

資産を着実に育てることを目指す貸付型クラウドファンディング「Funvest」は、2026年9月9日より新ファンド「ファミリーコーポレーション 未来への翼ファンド6-1号」の募集を開始します。

ファミリーコーポレーション 未来への翼ファンド6-1号

ファンドの概要

本ファンドは、投資家からの出資金を株式会社ファミリーコーポレーションの不動産事業資金として貸し付け、運用するものです。募集は先着順で実施されます。

ファンド名称 ファミリーコーポレーション 未来への翼ファンド6-1号
想定利回り(税引前) 年率3.60%
想定運用期間 約10ヶ月
運用時通貨 日本円
募集額上限 1億円
出資単位 100,000円(10口)以上、20,000,000円(2,000口)以下 100,000円(10口)単位
募集期間 2026年9月9日~2026年9月16日

ファンドの詳細については、以下のページで確認できます。
https://ftt-funvest.jp/item/detail/216

株式会社ファミリーコーポレーションについて

株式会社ファミリーコーポレーションは、「不動産を通じて、より多くの人々を賢く豊かにすること」を使命としています。「未来をつくる不動産」という哲学に基づき、100年後の未来を見据えた挑戦と革新を続けています。顧客の「真の成功」を実現し、日本社会の明るい未来に貢献することを目指し、創業以来培ってきた専門性と広範なネットワークを活かし、最適なソリューションを提供することで「最も信頼されるパートナー」となることを目指しています。

FAMILY CORPORATION 未来をつくる不動産

Amazonギフトカードプレゼントキャンペーン

本ファンドへ出資した投資家を対象に、出資額に応じて最大30,000円分のAmazonギフトカードがプレゼントされるキャンペーンが実施されます。

Funvest Amazonギフトカードプレゼントキャンペーン

キャンペーンの詳細については、以下のページで確認できます。
https://ftt-funvest.jp/news/detail/366

FunvestおよびFintertechについて

FunvestのWEBサイトはこちらです。
https://ftt-funvest.jp/

Funvestを運営するFintertechは、大和証券グループとクレディセゾンが培ってきた金融ビジネスのノウハウを基盤とし、最先端テクノロジーと外部企業連携により次世代金融サービスの創出を目指しています。主な事業として、暗号資産を活用した「デジタルアセット担保ローン」および「デジタルアセットステーク(消費貸借)」、そして貸付型クラウドファンディングサービス「Funvest」を展開しています。

Fintertechの会社概要は以下の通りです。

名称 Fintertech株式会社
本社所在地 東京都千代田区一番町5番地アトラスビル6階
代表者 代表取締役社長 相原 一也
主な事業 ・デジタルアセット担保ローン ・デジタルアセットステーク(消費貸借) ・不動産投資プライムローン ・貸付型クラウドファンディング「Funvest」
株主構成 株式会社大和証券グループ本社 80% 株式会社クレディセゾン 20%
業登録等 第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第3249号 加入協会:一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本貸金業協会

FintertechのWEBサイトはこちらです。
https://fintertech.jp/

貸付型クラウドファンディングに関する注意事項

貸付型クラウドファンディングの利用にあたっては、以下の点に留意が必要です。

  • 会員登録、ファンドの申し込みにかかる登録料、口座管理費用、申込手数料は発生しません。出資金の送金手数料は投資家負担となりますが、分配・償還時の送金手数料はFintertechが負担します。

  • 出資完了後の途中解約はできません。契約の解除・譲渡が発生した場合は、解除手数料・譲渡手数料が発生する場合があります。

  • 「想定利回り」は将来の運用結果を保証するものではありません。

  • 出資金は元本保証されるものではなく、借入人の信用状況等により損失が発生する可能性があります。

  • 外貨建てファンドでは、為替相場の変動により損失が発生する可能性があります。

投資を行う際は、当該ファンドの契約締結前交付書面等の交付書面および募集ページの内容を十分に理解し、自身の判断と責任で行うことが求められます。

この記事を書いた人

webmaster

ビジネス・経済を軸に、経営・マーケティング・DX・キャリアの実務に役立つ情報を発信しています。