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媒体資料ポータル「メディアレーダー」、見込み顧客獲得サービスで認知率・利用率No.1に アイズが東京商工リサーチに委託した調査で

媒体資料ポータル「メディアレーダー」、見込み顧客獲得サービスで認知率・利用率No.1に アイズが東京商工リサーチに委託した調査で マーケティング

媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」を運営する株式会社アイズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福島範幸)は、媒体資料ポータルサイトをテーマとしたアンケート調査で、同サービスが見込み顧客獲得サービスの中で認知率・利用率ともにNo.1になったと発表しました。調査は株式会社東京商工リサーチに委託して実施されています。

媒体資料ポータル「メディアレーダー」、見込み顧客獲得サービスで認知率・利用率No.1に アイズが東京商工リサーチに委託した調査で

721名を対象にした調査で2項目トップ

調査の対象は、事前調査で「広告業界向けプラットフォームのうち、いずれかを認知している」と答えた人です。インターネットでのアンケート形式で、721名から回答を得ました。実施期間は2026年8月31日〜9月2日で、企画は株式会社アイズ、調査委託先は株式会社東京商工リサーチです。

結果は次の2点です。

  • 見込み客獲得を目的としたサービスの中で、メディアレーダーの認知率が他の見込み顧客獲得サービスと比べて最も高かった
  • 見込み客獲得を目的としたサービスの中で、メディアレーダーの導入・利用率が他の見込み顧客獲得サービスと比べて最も高かった
媒体資料ポータル「メディアレーダー」、見込み顧客獲得サービスで認知率・利用率No.1に アイズが東京商工リサーチに委託した調査で

成果報酬型でリードを獲得できる仕組み

メディアレーダーは、マーケティング担当者や広告代理店(会員)と、媒体社やマーケティングサービス会社(掲載社)をつなぐ媒体資料ポータルサイトです。掲載社が媒体資料やマーケティングサービス資料を載せると、その資料をダウンロードした会員のリードを得られます。

料金はリード獲得の実数に応じた成果報酬型です。そのため掲載社は、リスクを抑えながら運用できる仕組みになっています。

資料掲載以外にも広がるリード獲得の入り口

掲載社がリードを得る手段は資料掲載だけではありません。セミナー情報や動画、イベントを起点にした獲得にも対応しています。主な機能は以下の通りです。

  • 広告案件のマッチング機能
  • セミナー動画の掲載
  • セミナーイベント「メディアレーダー WEEK」への登壇
  • 自社開催・共催セミナー掲載
  • メール広告でのPRメニュー
  • 会員からの問い合わせ獲得機能

掲載社にとってのメリット

案件マッチングでは、実際の案件を抱える広告主・広告代理店と直接つながり、確度の高いリードを獲得できます。動画掲載では、直感的に情報を伝えながら視聴した会員のリードを得られます。「メディアレーダー WEEK」は登壇費が無料で、セミナー参加者の情報を1リードあたり¥1,000〜という低コストで獲得できます。

さらに、メディアレーダーの集客力を活かして自社セミナーの申込者を効率よく集めることもできます。会員向けのメール配信では商品・サービスを訴求でき、商談や案件の獲得が期待できます。問い合わせ獲得機能では問い合わせ内容とリード情報を同時に取得でき、効率的な営業活動につなげられます。

株式会社アイズの概要

株式会社アイズは2007年2月14日に設立され、独自サービスを複数展開するマーケティング会社です。メディアレーダーのほか、クチコミマーケティング「トラミー」、ファクタリング会社のクチコミ比較サイト「ファクログ」、法人企業と個人事業主向けのオンラインファクタリングサービス「レゾナス」などを運営しています。

2022年にはテクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2022 Japan」を受賞し、同年12月21日に東証グロースへ上場しました(証券コード:5242)。所在地は東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階です。

出典:株式会社アイズ

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