動画シリーズの主な内容
この対談シリーズでは、2026年7月31日に発表されたキオクシアの2027年3月期第1四半期決算の分析から始まり、株価急騰の背景にある実力やメモリ市況の追い風の見分け方、日本メモリ産業の将来展望が詳しく解説されます。
後編の動画では、史上最高値圏で推移しつつ乱高下を続けるAI関連銘柄に焦点を当てます。市場の熱狂と半導体産業の実態との乖離、シリコンサイクルの行方、そして半導体サプライチェーンにおける真の成長領域と「急所」の見極め方について議論が展開されます。
動画概要
【大山聡】 キオクシア 決算と日本”メモリ”の未来を半導体のプロが徹底解説!真の実力と中国の脅威は?
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出演:大山聡氏(グロスバーグ代表)、中村仁(ブルーモ証券 CEO)
【大山聡】半導体アナリストが解説!好決算でも株価が急落する本当の理由と”世界シェア7割超”隠れ勝ち組の日本企業
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出演:大山聡氏(グロスバーグ代表)、中村仁(ブルーモ証券 CEO)
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公開予定日:2026年8月7日(金)18時
ブルーモ証券について
ブルーモ証券は「資産運用に自信を。」をスローガンに掲げ、誰もが安心して資産を形成できる社会を目指す日本発のオンライン証券会社です。2022年6月の創業後、2023年6月には独立系証券会社として歴代最速ペースで第一種金融商品取引業者の登録を完了させました。2024年5月にはサービス提供を開始し、これまでにメガバンク系および独立系VCから累計28.5億円の資金調達を実施しています。
同社は、米国株・ETF投資アプリ『ブルーモ』をはじめ、世界最大の運用会社ブラックロックの助言を活用した資産運用サービス『ブルーモコア』、米ドル建て債券運用サービス『ブルーモインカム』を提供しています。また、2026年7月からはウェルスマネジメントサービスも開始し、リタイア期前後を迎える世代や一定の資産規模を持つ層のインフレ時代における複雑な資産管理ニーズに対応しています。
今後も、利用者の利便性を向上させる機能拡充と、さらなる成長に向けた取り組みを推進していく方針です。
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ブルーモ証券 公式ウェブサイト:https://bloomo.co.jp
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取引に関する費用とリスクについて:https://about.bloomo.co.jp/risk/




