【「採用が厳しい」と感じる企業は96.4%…】
従来の採用法では結果が出にくい…新時代の採用法を提唱する深澤了
2025年新卒者の採用環境を「厳しい」と感じている企業は96.4%にも上り、採用計画人数の半数を満たせない企業が40.3%を占めるなど、多くの企業が採用に苦戦…(※)。
そんななか、「従来の採用のやり方では結果が出にくいんです」と話すのが、これまで1000社以上の企業の採用に携わってきた、採用のスペシャリスト・深澤了氏。
※東京商工会議所が2025年3月に発表したデータ
採用ブランディングのスペシャリスト・深澤了氏が提案する、 結果の出る採用法とは?

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【一次面接から求職者が社長のカバン持ちを務める】
社長が”仕事に対する想い”を伝えられる「いきなり社長面接」
一次面接から、求職者が社長のカバン持ちを務める「いきなり社長面接」。
⇒社長が求職者と相対することで、求職者について深く知れるというメリットがある他、社長自身が“ビジネスに対する想い”を伝えられることが魅力の採用法。
【一次面接から社長を指名でき、”面接官ガチャ”を解消できる】
求職者の自主性を促せる「選べる社長面接」

学生が面接官を自由に選ぶことのできる「選べる社長面接制度」。
面接官との相性が合わないために、コミュニケーションがうまく取れずに面接で失敗してしまう“面接官ガチャ”を解消できる他、求職者の自主性を促すこともできるのが、メリット。
【企業の理念や文化に触れながら、採用プロセスを進める】
ラーメンを食べながら企業理念や文化を知れる「ラーメン説明会」
人気ラーメンチェーン店の採用においては、「ラーメン説明会」を実施。
⇒求職者が実際に町田商店のラーメンを食べながら企業説明を聞き、同社が考える世界展開について考えるワークショップ型の企業説明会。
これにより、求職者が企業の理念や文化に触れながら採用プロセスを進めることが可能になった。
企業のファンを増やす”採用ブランディング”が、令和の採用法
■深澤 了(ふかさわ・りょう)/むすび株式会社 代表取締役
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これまで1000社以上の採用に携わるスペシャリスト・深澤了。 「採用活動において『企業のファンを増やすこと』が成功のカギとなる時代になっています」と深澤氏。単に求人を出して応募を待つだけでは、理想の人材と出会うことは難しいため、「採用ブランディング」が重要だという。 採用に悩む経営者・人事担当者向けの書籍『知名度が低くても〝光る人材〟が集まる 採用ブランディング』では、結果が出る「採用ブランディング」について紹介。 |
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こちらのリリースにはメディア関係者向けの情報が記載されてます。
※ 内容はリリースにより異なります。
株式会社むすび
| 住所 | 東京都 目黒区目黒2-11-3 印刷工場2F_d |
|---|---|
| 代表者 | - |
| 上場 | - |
| 資本金 | 1000万円 |
| 設立 | 2015年4月6日 |
| URL | https://www.musubi-inc.co.jp/ |
