串カツ専門居酒屋チェーンの「串カツ田中」の、とんかつ新業態「厚切りとんかつ 厚とん(以下、厚とん)」は、羽釜でふっくら炊いた新潟県産のお米と、研究を重ねて辿り着いた”厚さ 3 センチ”の極上厚切りとんかつをメインに提供しているブランドです。

厚とんでは、現在冬季限定で広島県産の大粒牡蠣を使用した、“極上のカキフライ”を販売しております。

 

 

▼ザクっ!ジュワっ!厚とんだからこそたどり着いた大粒の「極上のカキフライ」

大粒で身がぷりっぷりな広島県産の牡蠣を、厚とんこだわりの生パン粉とオリジナルの油でじっくり丁寧に揚げました。サクサク食感はもちろん、厚とん自慢の“旨い衣”と、口いっぱいに広がるジューシーな牡蠣の旨み。厚とんでしか提供できない 2 つの「旨み」をご堪能いただける唯一無二の牡蠣フライです。

揚げることを追求した会社が作る“極上牡蠣フライ”をぜひお召し上がりください。

 

「厚とん」のこだわり – 厚さ 3 センチ –

 

食べ応えと食べやすさの両方を追求し、何回も試作を重ね辿り着いた“厚さ 3 センチ”の厚切りロースカツ。

1 枚 1 枚、丁寧かつ正確に測ったうえで切り分け、仕込んでいます。

厚さ 3 センチのポイントは、「ゆっくり低温で揚げて調理したうえで、ロースの旨みを最大限に引き出し、口いっぱいにお肉の美味しさを感じることが出来る厚さ」ということ。4~5 センチでも試作をしましたが、厚すぎるがゆえに調理時間が長いことや、口に入れた時にお肉の臭味が多少残っているなど課題が出ました。

このような試作を経て、「食べやすさ」と「食べ応え」を最大限に感じることが出来る厚さが“3 センチ”という答えに辿り着きました。

 

▼「厚とん」のこだわり – お米 –

厚とんの主役は、「お米」

しっかりとした粒感と粘りが両立した、豊潤な甘みとコク、弾力を併せ持つ新潟県産のお米を、羽釜でふっくら炊き上げ、炊き立てにこだわったお米です。

※大盛り・お替り自由!

 

▼「厚とん」のこだわり – 極上のかつ丼スタイル –

そして最後の一切れまで飽きさせない“唯一無二”の〆。

とんかつ業界ではおそらくとなる「パクチー」との組み合わせは、最後の〆に大活躍。

ご飯の上に、とんかつ・パクチー・温玉を乗せ、特製のニンニク醤油ダレをかけた、

厚とん流“極上のかつ丼スタイルをお楽しみいただけます。

 

▼「厚とん」のこだわり – ジューシーな“極上”国産チキンカツ –

「ももカツ」と「ささみカツ」を使用した「国産チキンカツ」定食。

柔らかくジューシーな肉質の国産鶏肉を、限界まで柔らかく仕上げるための下処理を施した逸品です。そして、最大の魅力は何といっても、看板メニュー「厚切りロースカツ定食」を超えるであろう圧倒的な迫力とボリューム。テーブルに運ばれた商品を見て、まず見た目の迫力に驚くお客様も多く見受けられます。

その圧倒的なボリュームから、食べ終わった後に予想以上の満足感をお届けすることもお約束します!

 

揚げることを追求し続けた串カツ田中だからこそたどり着いた“極上とんかつ”。

是非一度ご堪能ください。

 

 

厚とんをもっと知りたい方は、公式 Instagram へ!!

https://www.instagram.com/atsuton.official/

 

 

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株式会社串カツ田中ホールディングス

住所 東京都 品川区東五反田1-7-6 藤和東五反田ビル5階
代表者 -
上場 -
資本金 -
設立 -
URL https://kushi-tanaka.com/
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