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「まあるい未来共創ファンド cotocoto」インパクトレポートを発行|投資先企業が生み出す社会的インパクトを紹介。丸井グループ、リディラバ、コモンズ投信が描く「投資を通じて共に創る未来」

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コモンズ投信株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊井哲朗、以下「コモンズ投信」)は、2024年10月より運用している国内上場株式を投資対象とした公募インパクトファンド「まあるい未来共創ファンド cotocoto」の2025年9月期インパクトレポートを発行しました。
今回のレポートでは、運用開始からこれまでの取り組みを振り返りながら、当ファンドが投資を通じて目指す社会的インパクトと、その先に描く未来をお伝えしています。

まあるい未来共創ファンド cotocoto インパクトレポートメインビジュアル

「まあるい未来共創ファンド cotocoto」とは

「まあるい未来共創ファンド cotocoto」は、より良い未来をつくるために、社会にポジティブなインパクトを生み出す企業への投資を通じて、社会的リターンと長期的な経済的リターンの両立を目指すファンドです。
当ファンドでは、共創パートナーである丸井グループが掲げるインパクトをもとに、以下の3つのインパクトテーマを設定し、これらに基づいて投資先企業を選定しています。
■「将来世代の未来を共に創る」
■「一人ひとりの『しあわせ』を共に創る」
■「共創のエコシステムをつくる」


インパクトレポートでお伝えすること

今回のインパクトレポートでは、丸井グループ、リディラバ、コモンズ投信の3社の代表者・責任者からのメッセージを掲載。それぞれがどのような想いで当ファンドに取り組み、どのような未来を描いているのかをお伝えしています。

また、3つのインパクトテーマやファンドの運営体制、主な投資先企業を紹介するとともに、投資先企業の取り組みを通じて生み出されているインパクトについて、具体的な事例を取り上げています。

投資を通じて、どのような社会的インパクトの創出を目指すのか。そして、その先にどのような未来を描いているのか。当ファンドのこれまでの取り組みと今後の展望をまとめたレポートです。ぜひご覧ください。

▼「まあるい未来共創ファンド cotocoto」インパクトレポート
https://www.commons30.jp/impact-report/cotocoto2025/

CONTENTS

・はじめに(当ファンドに関わる3社からのメッセージ)
・まあるい未来共創ファンド cotocotoとは
・インパクト投資とは
・ファンドの運営体制
・インパクトテーマに紐づいた主な投資先企業のご紹介
・まあるい未来共創ファンド cotocotoの今後の展望
・運用実績ハイライト


【会社概要】
商号  :コモンズ投信株式会社
     金融商品取引業者(投資運用業・第二種金融商品取引業者)
     関東財務局長(金商)第2061号
代表者 :代表取締役社長 伊井 哲朗
所在地 :〒107-0062 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビル16階
設立  :2007年11月
事業内容:投資信託の設定・運用及び販売
加入団体:一般社団法人 資産運用業協会
URL   :https://www.commons30.jp

本記事は、コモンズ投信株式会社が2026年10月15日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース:「まあるい未来共創ファンド cotocoto」インパクトレポートを発行|投資先企業が生み出す社会的インパクトを紹介。丸井グループ、リディラバ、コモンズ投信が描く「投資を通じて共に創る未来」

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