---
title: "登録者40万人のYouTuber「マメ」、工務店のスマートホーム提案を支援する新会社「mametto」を設立。住宅会社支援の株式会社GO QUESTと共同出資"
url: "https://prisa.jp/2026/10/05/%e7%99%bb%e9%8c%b2%e8%80%8540%e4%b8%87%e4%ba%ba%e3%81%aeyoutuber%e3%80%8c%e3%83%9e%e3%83%a1%e3%80%8d%e3%80%81%e5%b7%a5%e5%8b%99%e5%ba%97%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%9b%e3%83%bc/"
date_published: "2026-10-05T14:07:38+09:00"
date_modified: "2026-10-05T14:07:38+09:00"
site: "プライザ"
site_url: "https://prisa.jp/"
author: "webmaster"
language: "ja-JP"
genre: "ビジネス・経済"
category: "DX・テクノロジー"
tags: []
reading_time_minutes: 13
attribution: "引用・要約は歓迎します。出典として「プライザ」と記事URLを明記してください。"
---

# 登録者40万人のYouTuber「マメ」、工務店のスマートホーム提案を支援する新会社「mametto」を設立。住宅会社支援の株式会社GO QUESTと共同出資

> 工務店・住宅会社のスマートホーム提案を支援する株式会社mametto（本社：大阪府大阪市、代表取締役：益田航希・中山史章）は、2026年9月18日に設立し、10月1日に事業を開始しました。当社は、YouTuber「マメ」として活動する益田航希（以下、マメ）と、株式会社GO QUEST（本社：東京都千代田区、代表取締役：中山史章）が対等に出資し、マメと中山の2名が代表取締役を務める共同代表制の会社で…

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/192030/1/192030-1-7dcf210e1fd657cb3ed2117abdfe2082-1535x1025.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

工務店・住宅会社のスマートホーム提案を支援する株式会社mametto（本社：大阪府大阪市、代表取締役：益田航希・中山史章）は、2026年9月18日に設立し、10月1日に事業を開始しました。当社は、YouTuber「マメ」として活動する益田航希（以下、マメ）と、株式会社GO QUEST（本社：東京都千代田区、代表取締役：中山史章）が対等に出資し、マメと中山の2名が代表取締役を務める共同代表制の会社です。2025年3月から株式会社GO QUESTとマメが協業して展開してきたスマートホーム提案支援サービス「mametto（マメット）」を当社へ段階的に移管し、スマートホームを、あとから足す「設備」ではなく、新築やリノベーション・リフォームのプランニング段階から備える「暮らしのインフラ」として、全国の工務店とともに広げていきます。

10月14日（水）のCEATEC 2026と、11月18日（水）のジャパンホームショー＆ビルディングショー2026（第1回 スマートハウス＆スマートホーム展）では、共同代表のマメが登壇します。11月26日（木）・12月14日（月）には工務店・住宅会社向けのオンライン説明会（ウェビナー）を開き、全国で会員工務店の募集を本格化します。

## 背景：技術は数年で進化し、家は数十年続く

スマートホームは、普及の入口に差しかかっています。一般社団法人LIVING TECH協会の『スマートホーム市場動向レポート2026』（一般生活者調査、2026年5月実施、スクリーニング調査n=11,003）によると、スマートホームの利用経験は15.1％で、普及の分岐点（キャズム）とされる16％の目前にあります。同レポートは、スマートホームを利用していない人に、暮らしの困りごとに対する機器の具体的な使い方を示すと、44.1％が「それなら使ってみたい」と答えたとし、「『困っていない』は必ずしも『必要ない』ではなく、『解決してくれる製品があると気づいていない』状態」だと分析しています。 ※出典：一般社団法人LIVING TECH協会『スマートホーム市場動向レポート2026』（[https://www.livingtech.or.jp/](https://www.livingtech.or.jp/)）

家づくりの現場も転換期にあります。2025年度の持家の新設着工戸数は195,111戸で、法改正前の駆け込み着工の反動などもあり、前年度から12.6％減りました（国土交通省「建築着工統計調査報告（令和7年度計）」）。2025年4月からは原則すべての新築住宅に省エネ基準への適合が義務づけられ、住宅性能の底上げも進んでいます。そのなかで地域の工務店には、高い性能に加えて、その家で「どんな暮らしができるか」まで具体的に示す力が、これまで以上に求められていると当社は考えています。11月には、建築の専門展示会「ジャパンホームショー＆ビルディングショー」で「スマートハウス＆スマートホーム展」が初めて開かれるなど、住宅業界でもスマートホームへの関心が高まっています。

スマートホームの機器が数年で世代交代する一方、家は数十年にわたって暮らす場所です。電源・配線・通信、機器の置き場所といった「家の側の準備」は、建てるときや直すときに計画しておくと整えやすくなります。その工事を担うのが、地域の工務店です。しかし、変化の速い技術を工務店が1社で追い続けるのは容易ではなく、引き渡し後の使い方や機器の更新の相談に応える体制も欠かせません。この「技術の速さ」と「家の長さ」の間を埋めることが、mamettoの役割です。

## なぜ、YouTuberが工務店を支援するのか

マメは、iPhoneやガジェットの便利な使い方を発信するなかで、スマートホームの満足度が、機器そのものよりも「家の側の準備」と「住んでからの使いこなし」で大きく変わることを実感してきました。動画で使い方は届けられても、家の側の準備は、家づくりに立ち会う工務店の役割です。そこで、地域の工務店と組み、生活者に届く発信と、工務店が再現できる提案・施工・サポートの仕組みを、一つの会社で担うことにしました。実際に、マメの動画をきっかけに家づくりを検討中の方が地元の工務店にスマートホームを相談し、その工務店がmamettoに参画した例も生まれています。技術の進化を追い続けてきたマメと、20年超にわたり工務店の経営と営業の現場を支援してきた中山（株式会社GO QUEST 代表取締役）が、それぞれの領域に責任を持ちます。

## mamettoの考え方：構造は永く、設備は更新できるように

mamettoは、家そのものや、電源・配線・通信経路のように家に組み込んで数十年使う部分（構造）と、数年ごとに進化する機器（設備）を分けて考える「構造（永続）と設備（交換可能）の分離」を基本にしています。長く使う部分と入れ替える部分を分けておく点で、住宅の「スケルトン・インフィル」に通じる考え方です。たとえば、玄関のドアベルなどに電源と通信を送る配線・配管、将来スイッチをスマート化しやすい配線、電球を交換できる照明器具の選定など、建てるときに整えやすい部分を先に計画しておき、機器は暮らしの変化に応じて、あとから足したり入れ替えたりできるようにします。住み始めてからも、技術やサービスの進化に合わせて、できることを増やしていける。それが、mamettoの考える「未来にアップデートできる家」です。

mamettoは、スマートホームの技術がおおむね3〜7年で大きく進化すると見ています。ただし、そのたびに機器を買い替える必要はありません。ソフトウェアの更新だけで、使える機能が広がることもあります。今の機器を使い続けるか、新しい機能が欲しくなったときに入れ替えるかを、住む人が選べることを大切にしています。そのために、機器は市販品から選び、特定のメーカーに縛られにくいよう、共通規格「Matter（マター）」への対応を選定基準の一つにしています。動作の再現性や信頼性が確認できない機能は、標準の提案やマニュアルに載せません。

たとえば、次のような暮らしを、それぞれの家に合わせて形にします。

- 「行ってきます」とAIスピーカーに声をかけると、照明とエアコンがまとめて消える

- 外出先でも、スマートフォンで来客を確かめて応対できる

- 子どもが帰宅して玄関の鍵が開くと、仕事中でもスマートフォンに知らせが届く

- 帰り道にスマートフォンでエアコンを入れ、暑い家・寒い家に帰らない

- 買い物帰りも、バッグの中の鍵を探さずに玄関を開けられる

- 夜中に目が覚めて廊下に出ると、足元の明かりがそっと点く

※実現できる内容は、機器の構成や住まいの条件によって異なります。

## mamettoが工務店に提供する3つの価値

**1．選ばれる理由を、暮らしの言葉で伝えられる**

 暮らしの場面から提案する接客ツールや提案書、お客様と一緒に機器の構成を考える提案支援ツールをそろえ、モデルハウスでの体験づくりまで支援します。性能の先にある「住み心地」を、具体的に伝えられるようにします。

**2．導入前から引き渡し後まで、支える仕組みがある**

 入会後の研修や定例会から、プランニング・施工の段階で準備しておくことの整理、設定手順のマニュアル、施主からの質問に答えるAIチャットまで、導入前から引き渡し後までを支えます。引き渡し後の使い方の質問を工務店が一手に抱える「機械の係」にならず、本業の家づくりに集中できることを大切にしています。

**3．地域で、見つけてもらえる**

 マメの発信や、会員工務店が各地で開く勉強会を通じて、スマートホームに関心を持った方が地域の会員工務店と出会うきっかけをつくります。

## これまでの歩み

mamettoは2025年3月のサービス開始以来、約1年半にわたり、先行会員の工務店とともに提案・施工・サポートの方法を磨いてきました。先行会員は、11道府県の14社です（2026年9月末時点）。

会員工務店のモデルハウスで、スマートホームの仕組みを採用した照明・空調・鍵・防犯カメラなどの操作を、実際の住まいと同じ空間で体験できる取り組みが始まっています。今秋から年末にかけては、茨城県、長野県、愛知県で、計画段階からmamettoが関わったモデルハウスが完成する予定です。10月からは、会員工務店が施主や地域の方に向けたスマートホーム勉強会を、各地で順次開きます。

## 今後の展開

2026年10月14日（水）16:00〜17:30｜CEATEC 2026 登壇 CEATEC 2026（10月13日〜16日、幕張メッセ）のコンファレンス「AIホーム時代の幕開け ～MatterとAliroが拓く次世代スマートホーム～」（国際会議場2F コンベンションホールB）に、共同代表のマメが登壇します。共通規格「Matter」などを策定する標準化団体Connectivity Standards Allianceのプレジデント兼CEOや、家電・建材メーカー、スマートホーム関連企業の登壇者とともに、これからの暮らしの変化を語ります。聴講には、CEATEC公式サイトでの来場事前登録と聴講予約が必要です。 詳細：[https://www.ceatec.com/2026/ja/conference/detail.html?id=3352](https://www.ceatec.com/2026/ja/conference/detail.html?id=3352)

2026年10月中旬｜生活者向けにスマートホームの情報提供に特化したウェブサイトを公開予定 詳細は改めてお知らせします。

2026年11月18日（水）10:00〜10:45｜ジャパンホームショー＆ビルディングショー2026 セミナー登壇 ジャパンホームショー＆ビルディングショー2026（11月18日〜20日、東京ビッグサイト西展示棟）の「第1回 スマートハウス＆スマートホーム展」で、セミナー「なぜ人気YouTuberが工務店を支援するのか ― マメさんと語る、スマートホーム普及の最前線」に、共同代表のマメが登壇します。来場事前登録は、主催者の公式サイトで受け付けています。 詳細：[https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/](https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/)

2026年11月26日（木）・12月14日（月）｜工務店・住宅会社向けウェビナー 詳細は下記「ウェビナー開催概要」をご覧ください。

## 共同代表コメント

**代表取締役 益田航希（マメ）**

 「スマートホームの機器は、驚くほどの速さで進化しています。発信を続けるなかで強く感じてきたのは、その便利さを暮らしに根づかせる鍵が、家を建てるときの準備にあるということです。配線や電源、機器の置き場所は、あとからでは変えにくい。だからこそ、家づくりの現場に立つ工務店の皆さんと組むことにしました。私たちが目指すのは、最新の機器をたくさん並べた家ではなく、暮らしに合わせて、何年たってもアップデートし続けられる家です。」

**代表取締役 中山史章 **

「スマートホームの技術は、これからさらに速く進化し、便利な製品やサービスが次々に登場します。しかし、その恩恵が地域の暮らしに届くまでには、時間差があります。私たちの役割は、その時間差を埋め、新しい技術を正しく理解していただき、確実に暮らしに生かしていただくための橋渡しです。その橋渡しを、地域に根差し、住む人と長く向き合う工務店とともに担います。地域の住宅市場の競争が厳しさを増すいまだからこそ、技術の恩恵を暮らしに届けられる工務店には、新たな存在価値を発揮し、事業を伸ばす大きなチャンスがあると考えています。売るためのスマートホームではなく、選ばれる理由になるスマートホームを、全国の工務店の皆さんと一緒につくっていきます。」

## ウェビナー開催概要

・名称：性能の次に、選ばれる理由を。― 地域で新たな存在価値を発揮する、工務店のスマートホーム戦略（mametto説明会）

 ・日時：2026年11月26日（木）／2026年12月14日（月）（各回同内容。開始時刻はお申込みページでお知らせします）

 ・形式：オンライン ・対象：工務店・住宅会社の経営者、営業・設計のご担当者 

・参加費：無料 

・内容（予定）： 　

1．スマートホームの最新動向と、暮らしの変化（マメ） 　

2．工務店がスマートホームを「選ばれる理由」にするには（中山史章） 　

3．mamettoの支援内容と始め方 　

4．質疑応答

・お申込み：受付を開始しましたら、mametto公式サイト（[https://mametto.site/](https://mametto.site/)）でお知らせします。

・ご質問・個別のご相談：ウェビナーを待たずにご相談いただけます（nakayama@mametto.co.jp）

## 共同代表プロフィール

益田 航希（マメ）｜代表取締役 Product & Marketing

YouTuber。iPhoneやガジェット、スマートホームの「べんり」を分かりやすく伝える発信を続け、YouTubeのチャンネル登録者数は約40万人、TikTokのフォロワー数は約18.5万人（いずれも2026年9月時点）。2025年3月のmametto開始時から、製品の選定基準づくりと技術監修を担う。

中山 史章｜代表取締役 Business & Partnerships

株式会社GO QUEST 代表取締役。早稲田大学卒。証券会社を経て、20年超にわたり工務店・住宅会社の経営支援に携わる。住宅・不動産分野のコンサルティング会社で、建築家住宅ネットワーク「R+house」などの事業立ち上げと全国の加盟工務店の支援を担ったのち、2021年にGO QUESTを設立。地域工務店の集客・営業、新規事業の立ち上げ、財務改善を支援している。

## 会社概要

## 本件に関するお問い合わせ

・報道関係の皆さま：株式会社mametto　nakayama@mametto.co.jp（担当：中山）

・住宅事業者の皆さま（ウェビナー・入会のご相談）：株式会社mametto　nakayama@mametto.co.jp（担当：中山）

※「Matter」「Aliro」はConnectivity Standards Allianceの商標です。 

※iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。

※その他記載の会社名・製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。 

※本リリースに記載の情報は、発表日時点のものです。

![株式会社mametto](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/192030/1/192030-1-67ce3545ac4477d7eb7e1618ce0f3124-1457x975.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

株式会社mametto

■mamettoについて
株式会社mametto（マメット）は、地域の工務店・住宅会社のスマートホーム提案を、基準やツール、研修で支える会社です。YouTuber「マメ」こと益田航希と、住宅会社の経営支援を行う株式会社GO QUESTが、2025年からの協業を経て対等に出資し、2026年9月に設立しました。マメ（益田）と、GO QUEST代表取締役の中山史章が共同代表を務めます。

■私たちの役割
スマートホームの機器は数年で世代が変わりますが、家は数十年暮らす場所です。電源・配線・通信や機器の置き場所など「家の側の準備」は、新築やリフォームの際に整えやすく、その工事を担うのは地域の工務店です。ただ、変化の速い技術を工務店が1社で追い続けるのは容易ではありません。この「技術の速さ」と「家の長さ」の間を埋めるのが、私たちの役割です。

■私たちの考え方
家そのものや電源・配線・通信経路など長く使う部分（構造）と、数年ごとに進化する機器（設備）を分けて考える「構造（永続）と設備（交換可能）の分離」が基本です。機器は市販品から選び、暮らしや技術の変化に合わせて、あとから足したり、おおむね3〜7年を目安に入れ替えたりできるようにします。メーカーをまたいで選べるよう共通規格「Matter」への対応を選定基準の一つにし、動作の再現性や信頼性が確認できない機能は、標準の提案やマニュアルに載せません。

■工務店に提供すること
1．選ばれる理由を、暮らしの言葉で伝えられる
暮らしの場面から語る接客ツールや提案書、施主と一緒に機器の構成を考えるツールをそろえ、モデルハウスでの体験づくりまで支援します。提案できる暮らしの例：
・「鍵、閉めたかな」と思っても、外出先から確かめられる
・帰宅前にエアコンを動かし、暑い家・寒い家に帰らない
・「おやすみ」のひと言で、照明が消えてカーテンが閉まる
2．提案から引き渡し後まで、支える仕組みがある
設置と初期設定は工務店が担うことを基本に、私たちは製品の選定基準、プランニング・施工段階で準備することの整理、設定マニュアル、研修で支えます。引き渡し後の使い方の質問には施主向けAIチャットが答え、工務店に質問が集中しないようにします。
3．地域で、見つけてもらえる
YouTuber「マメ」の発信や生活者向けの情報提供、各地の勉強会を通じて、関心を持った方が地域の会員工務店と出会うきっかけをつくります。

■体制
・代表取締役 益田航希（マメ）｜Product & Marketing
ガジェットやスマートホームの使い方を伝えるYouTuber（登録者数約40万人、2026年10月時点）。製品の選定基準と技術監修、ツール開発、生活者への発信を担当。
・代表取締役 中山史章｜Business & Partnerships
株式会社GO QUEST代表取締役。工務店・住宅会社の経営支援に25年携わる。会員工務店の開拓・支援と提携を担当。

■これまでの歩み
2025年3月にGO QUESTとマメの協業で始まった「mametto」は、先行会員の工務店とともに、提案・施工・サポートの進め方を磨いてきました。先行会員は北海道から大分県まで11道府県の14社です（2026年9月末時点）。会員工務店のモデルハウスで、照明や空調、鍵などの操作を体験できる取り組みも進めています。

■私たちがめざすこと
売るためのスマートホームではなく、選ばれる理由になるスマートホームを。未来にアップデートできる家を、全国の工務店とともに広げていきます。

本記事は、株式会社mamettoが2026年10月5日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース：[登録者40万人のYouTuber「マメ」、工務店のスマートホーム提案を支援する新会社「mametto」を設立。住宅会社支援の株式会社GO QUESTと共同出資](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000192030.html)

## 関連記事

- [ベンチャーサポート税理士法人がGoogle Cloud「第6回 AI エージェント事例アワード」ファイナリストに選出](https://prisa.jp/2026/10/05/%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e7%a8%8e%e7%90%86%e5%a3%ab%e6%b3%95%e4%ba%ba%e3%81%8cgoogle-cloud%e3%80%8c%e7%ac%ac6%e5%9b%9e-ai-%e3%82%a8%e3%83%bc/)
- [UnityStep AIとコープデリ生活協同組合連合会がAI・データ活用による組合員の利用促進プロジェクトを開始](https://prisa.jp/2026/10/05/unitystep-ai%e3%81%a8%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%87%e3%83%aa%e7%94%9f%e6%b4%bb%e5%8d%94%e5%90%8c%e7%b5%84%e5%90%88%e9%80%a3%e5%90%88%e4%bc%9a%e3%81%8cai%e3%83%bb%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf/)
- [インフォステラ、経済産業省の「グローバルサウス未来志向型共創等事業（大型実証 非ASEAN加盟国）」に採択](https://prisa.jp/2026/10/05/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a9%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a9%e3%80%81%e7%b5%8c%e6%b8%88%e7%94%a3%e6%a5%ad%e7%9c%81%e3%81%ae%e3%80%8c%e3%82%b0%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%82%a6/)
- [IPプラットフォーム「Skettt」が『第16回デジタルマーケティングEXPO【秋】』に出展](https://prisa.jp/2026/10/05/ip%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%8cskettt%e3%80%8d%e3%81%8c%e3%80%8e%e7%ac%ac16%e5%9b%9e%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1/)
- [DX推進担当者向けウェビナー「いま最も必要なDX人材 &#8220;ビジネスアーキテクト&#8221;の最適な育成方法とは？」を開催（10月15日14:00-15:00）株式会社リンプレス](https://prisa.jp/2026/10/05/dx%e6%8e%a8%e9%80%b2%e6%8b%85%e5%bd%93%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%93%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8c%e3%81%84%e3%81%be%e6%9c%80%e3%82%82%e5%bf%85%e8%a6%81%e3%81%aadx%e4%ba%ba/)

## この記事について

- 媒体: プライザ（https://prisa.jp/）
- HTML版: https://prisa.jp/2026/10/05/%e7%99%bb%e9%8c%b2%e8%80%8540%e4%b8%87%e4%ba%ba%e3%81%aeyoutuber%e3%80%8c%e3%83%9e%e3%83%a1%e3%80%8d%e3%80%81%e5%b7%a5%e5%8b%99%e5%ba%97%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%9b%e3%83%bc/
- カテゴリ: DX・テクノロジー（https://prisa.jp/category/dx/）
- サイト概要（LLM向け）: https://prisa.jp/llms.txt

