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【PayPayほけん】過去最速!「インフルエンザお見舞い金」を10月5日から提供

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PayPayほけん「インフルエンザお見舞い金」サービスページ

https://www.paypay-insurance.co.jp/promotion/influenza/app/

LINE ヤフー株式会社(以下、LINE ヤフー)のグループ会社である、PayPay 保険サービス株式会社(以下、PayPay 保険サービス)は、 PayPay 株式会社(以下、PayPay)が提供するキャッシュレス決済サービス「PayPay」内の「PayPay ほけん」ミニアプリ(※1)において「インフルエンザお⾒舞い⾦」(以下、本保険)の提供を、過去最も早い 2026 年 10 ⽉ 5 ⽇より再開します。インフルエンザの流行シーズン入りが前年より早まっていることを受け、より早い時期から備えられるよう、提供開始を昨年より約10日前倒しします。

なお、昨年度の加入者は今年から開始する「リピート割」(※2)を適用することで、すべての保険料が10円割引になり、月額240円から加入できます。さらに、本保険への加入により、「PayPay」で保険料をお支払いした際に付与される「PayPayポイント」に加え、引受保険会社から保険料の1%分の「PayPayポイント」を付与する新たな特典を開始しました。「PayPay」アプリから手軽に申し込みができ、インフルエンザに罹患した際の治療や入院に伴う費用への備えとしてご利用いただけます。

本保険は、インフルエンザの早期流行がみられた昨年度に8万件を超える申し込みがあり、累計加入件数は22.4万件(※3)を突破しています。

                                      
※1 PayPayのパートナー企業が提供するサービスの予約や商品の注文、支払いなどをPayPayアプリからスムーズに行える機能です。
※2 昨年と同一のPayPayアカウントで「インフルエンザお見舞い金」に申し込むと、自動的に割引が適用されます。
※3 2026年10月5日時点。

日本国内では近年、インフルエンザの流行時期に変化がみられています。厚生労働省によると、2026年8月17日から23日の全国の定点当たり報告数は1.11となり、流行開始の目安である1.00を上回りました。8月の流行シーズン入りは、感染症法が施行された1999年以来、2009年に次いで2番目に早く、前年より約1か月早い流行入りです(※4)。

また、南半球では6月から9月頃に流行がみられるほか、熱帯・亜熱帯地域では、年間を通じてインフルエンザの発生がみられる地域もあります(※5)。海外との往来が活発化するなか、国内でも従来の流行シーズンより早い時期に感染が広がる可能性があります。

こうした流行時期の早まりを受け、インフルエンザワクチンの接種が本格化する前の時期にも、感染への備えが必要になっています。PayPay保険サービスは、より早い時期からインフルエンザに備えられるよう、昨年より提供開始日を前倒しし、PayPayほけんとしては過去最も早い10月5日から本保険の提供を開始します。

本保険は、保険期間中にインフルエンザA型またはB型に罹患し、病院などで抗インフルエンザ薬を処方された場合に治療保険金が支払われます。また、インフルエンザの治療を目的として継続した2日(1泊2日)以上の入院を開始した場合には、入院保険金が支払われます。

インフルエンザに罹患すると、医療費に加え、通院に伴う交通費や療養中の食事・日用品の宅配など、日常生活に付随するさまざまな出費が生じる場合があります。さらに、家族が罹患した場合には、看護のための予定変更など、金銭面だけではない負担も想定されます。本保険では3種類のプランからニーズに応じて選択でき、一度の申し込みで家族分もまとめて加入できます。申し込みから保険金請求までPayPayアプリから行えるため、インフルエンザ感染時に生じるさまざまな出費への“もしも”の備えを、「PayPay」アプリから手軽に始められます。

※4 厚生労働省「2026年8月28日 インフルエンザの発生状況について」https://www.mhlw.go.jp/content/001742996.pdf

※5 厚生労働省「令和6年度インフルエンザQ&A」

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/infulenza/QA2024.html    
 

本保険は、インフルエンザに特化した国内初(※6)の保険商品として2023年1月から提供を開始し、多くのユーザーに好評いただいており、累計加入件数は22.4万件を突破しています。加入者の傾向としては、30代から50代は夫婦や親子など家族と一緒に加入する傾向があり、全世代通して7割以上のユーザーが、最大額(7,000円)の治療保険金が支払われる「安心プラン」を選択しています。

※6 アイアル少額短期保険株式会社調べ。

PayPay保険サービスはこれからも「ほけんを手軽に入りやすく」するために、ユーザーのニーズにマッチした高品質な保険商品を提供し、ユーザーに貢献していきます。

■「インフルエンザお見舞い金」の特長

1.販売期間と保険期間

<販売期間>

2026年10月5日から2027年3月22日まで

<保険期間>

2026年10月15日から2027年4月30日まで

2.保障(支払事由)

<治療保険金>

被保険者が、保険期間中に、インフルエンザA型またはB型に罹患し、病院等で抗インフルエンザ薬を処方されたとき

<入院保険金>

被保険者が、保険期間中に、インフルエンザA型またはB型に罹患し、その治療を目的とする継続した2日(1泊2日)以上の入院を開始したとき

※ 支払回数は2回限度。

※ 日本国内の医療機関に限ります。

3.プラン(保険料・保険金額)
お手軽プラン、基本プラン、安心プランの3プランを提供。ニーズに応じてプラン選択可能です。

※「リピート割」適用の場合、全ての保険料が10円割引になります。2025年10月16日から2026年3月22日までにご加入いただいた方が対象となります。

4.その他の特長

<申し込みが簡単>

PayPayアプリから簡単に申し込みができ、保険料の支払いもPayPayアプリ内で完結します。「PayPay」で本人確認をしている場合、氏名などの情報の入力が不要のためよりスムーズに申し込みが完了します。また、家族分の申し込みも一度にまとめてできます。

<保険金請求が簡単>

保険金請求はPayPayアプリから医療機関の領収証・診療明細書・薬局の領収証・調剤明細書をアップロードすることで申し込めます。

保険金は被保険者が指定した銀行口座に振り込まれます。

<PayPayポイント(※)が貯まる>

「PayPay」で保険料をお支払いした際に付与される「PayPayポイント」に加え、引受保険会社から保険料決済額の1%分の「PayPayポイント」が付与されます。

※貯めたPayPayポイントは1ポイント=1円分として「PayPay」が使えるお店でご利用いただけます。出金や譲渡はできません。

5.操作画面
PayPayアプリから、プランの選択から申し込みまでを簡単な操作で完了できます。

なお、この保険はPayPay保険サービスを取扱代理店とし、住友生命子会社のアイアル少額短期保険株式会社(代表取締役社長:安藤 克行)を引受保険会社として提供します。

「インフルエンザお見舞い金」の詳細については以下のサイトをご確認ください。

https://www.paypay-insurance.co.jp/promotion/influenza/app/ 

※ このプレスリリースに記載されている会社名、屋号および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

本記事は、LINEヤフー株式会社(金融)が2026年10月5日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース:【PayPayほけん】過去最速!「インフルエンザお見舞い金」を10月5日から提供

この記事を書いた人

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