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英検®の自己採点から、次の学習へ。スタスタAppsが学習メニュー・トップ・合否予測の入口を整理

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本記事は、スタスタが2026年10月3日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース:英検®の自己採点から、次の学習へ。スタスタAppsが学習メニュー・トップ・合否予測の入口を整理

自己採点のあと、次の学習へ。アイキャッチ内の画面はイメージです。

スタディスタジオ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木孝一)が運営する英検®学習支援Webアプリ「スタスタApps」は、学習支援メニュー、トップページ、合否予測の案内、ログイン後のマイページを整理しました。単語・読む・聞く・書く・話す・過去問と模試という目的に沿って、利用したい機能を選べる構成にしています。

スタスタAppsは2026年9月30日に、登録アカウント数3万件突破を発表しました。英検協会は2026年度第2回一次試験の本会場・準会場D/E/F日程について、10月5日(月)13:00以降に公式解答を掲載する予定です。試験後に自己採点を利用する方が、結果を確認したあとも、自分に必要な練習や二次試験対策を見つけられるよう、既存機能への入口を見直しました。

▼スタスタApps
https://apps.studystudio.jp/?utm_source=prtimes.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=eiken_2026_2_pr30&utm_content=learning_categories

単語・4技能・過去問と模試を、まとまりごとに探せる

学習支援では、機能を「単語」「読む R」「聞く L」「書く W」「話す S」「過去問・模試」に分類しました。各カテゴリの見出しと区切りを揃え、受験級を選ぶことで、その級で利用できる機能を確認できます。カテゴリへのリンクから、目的のまとまりへ移動することもできます。

▼学習支援

https://apps.studystudio.jp/learning?utm_source=prtimes.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=eiken_2026_2_pr30&utm_content=learning_categories

ライティングは、形式ごとに「AI採点」と「予想問題」へ

「書く W」では、意見論述・要約・Eメールを形式ごとにまとめ、それぞれの「AI採点」と「予想問題」を隣に配置しました。自分の答案を採点したい方も、問題を選んで練習したい方も、同じ行から目的に合う入口を選べます。級別の予想問題へのリンクも用意しています。

単語・読む・聞く、書く、話す・過去問と模試を分けたメニュー。既存の機能名を確認しながら目的の機能へ進めます。
変更前:学習機能を順に並べたスマートフォンの学習支援。
変更後:受験級の選択と、カテゴリごとの見出しで学習機能を探せます。利用条件は各機能の表示で確認できます。
意見論述・要約・Eメールの各行に、AI採点と予想問題へのリンクを並べています。要約の言い換え練習や答案修正演習も同じカテゴリで確認できます。

合否の目安は、手元にある情報から使う機能を選べる

合否予測の案内では、「解答を入力して自己採点」「点数から合否の目安を確認」「結果画像から次回対策」の3つに入口を整理しました。

・解答を入力して自己採点:公式解答の反映後に、解答速報・自己採点を利用

・点数から合否の目安を確認:素点からCSEスコアを換算。スピーキングCSE換算は準1級・2級に対応

・結果画像から次回対策:公式結果が届いたあと、合格時間ナビで次回までの学習時間の目安を確認

自己採点では、3級以上でライティング答案がない場合も、想定点を変えて合否の目安を確認できます。予測値は英検協会の公式成績・合否とは異なります。

解答・点数・結果画像という、入力できる情報ごとに機能を案内しています。

トップとマイページでも、次に使う機能を見つけやすく

トップページでは、自己採点・合否の目安、ライティングの採点・練習、学習支援などの機能を目的ごとにまとめました。ログイン後のマイページにも学習カテゴリを追加しました。合否予測の各機能へは、共通メニューから進めます。契約プランや先生連携、学習履歴など、従来のマイページ機能も引き続き利用できます。

目的別の見出しから、自己採点、ライティング、学習支援、無料相談の入口を選べます。
ログイン後も、同じカテゴリから各機能を選べます。

一次合格を見据える方には、スピーキング・二次試験対策を

3級以上で一次合格を目指す方や、合格後に二次試験へ進む方は、「話す S」からスピーキング対策へ進めます。級別の試験形式や練習のポイントを確認でき、無料会員登録後はChatGPT上の会員限定GPTsを使った本番形式の練習も利用できます。

3級二次試験(面接)の形式と、セクションごとの練習ポイントを確認できます。
無料会員登録後は会員限定GPTsへ進み、ChatGPT上でスピーキングを練習できます。

※ガイドは会員登録なしで確認できます。GPTsの利用にはスタスタAppsの無料会員登録とChatGPTアカウントが必要です。ChatGPT側の利用制限が適用される場合があります。

▼スピーキング対策

https://apps.studystudio.jp/speaking?utm_source=prtimes.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=eiken_2026_2_pr30&utm_content=learning_categories

次回の受験に向けた学習方針は、スタスタLIVE英検の無料相談へ

目標に届かなかった方や、次回の受験に向けて何から取り組むか整理したい方には、オンライン英検専門塾「スタスタLIVE英検」の無料相談も案内しています。現在の学習状況、目標、受験予定を伺い、取り組む優先順位を相談できます。有料指導の内容・料金も説明し、その場で受講を決める必要はありません。

▼スタスタLIVE英検の無料相談

https://apps.studystudio.jp/live-eiken/consultation?utm_source=prtimes.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=eiken_2026_2_pr30&utm_content=learning_categories

利用条件

今回の変更は、既存機能の分類と入口の整理です。無料機能、無料会員登録が必要な機能、Plus対象の教材・追加練習など、各機能の提供条件は変更していません。「Plus」「一部Plus」「無料見本あり」の表示と、各機能ページの案内で確認できます。

▼料金・提供範囲

https://apps.studystudio.jp/pricing?utm_source=prtimes.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=eiken_2026_2_pr30&utm_content=learning_categories

英検公式解答の掲載予定:https://www.eiken.or.jp/eiken/result/answer.html

英検®は公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。本サービスは同協会の公式サービスではありません。

会社概要

会社名:スタディスタジオ株式会社

代表者:代表取締役 鈴木孝一

所在地:東京都渋谷区道玄坂1-16-6 二葉ビル8B

事業内容:オンライン英検専門塾「スタスタLIVE英検」運営/学習支援アプリ開発

URL:https://apps.studystudio.jp/company

お問い合わせ:info@studystudio.jp

TEL:050-3579-7479

引用元:英検®の自己採点から、次の学習へ。スタスタAppsが学習メニュー・トップ・合否予測の入口を整理(スタスタ/PR TIMES/2026年10月3日)

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