ホールディングス化後の試練と対策を解説する無料オンラインセミナーが9月3日に開催
株式会社新経営サービスは、2026年9月3日(木)にオンラインセミナー「2026年版 ホールディングス化後に待ち受ける試練~銀行・税理士・M&A業者による罠とは~」をオンラインで開催します。この無料セミナーは、ホールディングス化を検討している企業、既にホールディングス化した企業、M&Aを検討する企業を対象としており、中堅・中小企業の経営者、後継経営者、経営企画部門責任者の方々が直面する可能性のある課題とその対策について、実践的な知見が提供されます。
セミナー開催概要
本セミナーは、元M&Aアドバイザーの柿本亮輔氏が登壇し、ホールディングス化後の「落とし穴」や、銀行・税理士・M&A業者からの提案の真意について、1時間で詳しく解説するものです。
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セミナータイトル: 2026年版 ホールディングス化後に待ち受ける試練 ~銀行・税理士・M&A業者による罠とは~
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開催日時: 2026年9月3日(木) 16:00~17:00
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開催形式: オンライン(Zoom)
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参加費: 無料
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対象者: 経営者、後継経営者、経営企画部門責任者
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主催: 株式会社新経営サービス
開催背景とセミナーの狙い
中堅・中小企業において、ホールディングス化は経営革新や事業承継の選択肢として注目されています。しかし、その意思決定には「実施後の落とし穴」を考慮することが重要です。本セミナーは、金融機関からホールディングス化の提案を受けている企業や、既にホールディングス化したが上手く活用できていないと感じる企業、ホールディングス化後のM&Aのメリット・デメリットを知りたい企業などのニーズに応えることを目的としています。なかなか聞くことのできないデメリットやリアルな失敗談を含め、専門的な知識が分かりやすく解説されます。
登壇者情報
本セミナーには、株式会社新経営サービス 経営支援部 コンサルタントの柿本亮輔氏が登壇します。柿本氏は、大手IT企業、製薬会社、M&A仲介会社での経験を持ち、前職ではホールディングス企業のM&A支援にも従事していました。M&Aにおけるトラブル事例や、売り手・買い手双方の視点から避けるべきポイントに関する深い知見を有しています。

プログラム内容
セミナーでは、以下の内容が予定されています。
- ホールディングスによる株価低減は真実か?
- 金融機関が提案するスキームの落とし穴
- ホールディングスのメリット・デメリット
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ホールディングス後の落とし穴
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コスト増加の落とし穴
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会社がばらばらになる落とし穴
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管理人員が増加する落とし穴
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海外子会社が存在する場合の落とし穴
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成功と失敗の分かれ目
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ビジョンなきホールディングスは成功するのか?
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工場や運送部門、営業部門などの分社化を行うべきか?
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ホールディングスと子会社の役員体制はどうしたら良い?
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子会社の統合や整理を判断するポイントは?
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新規事業を分社化するタイミングはいつか?
- ホールディングス化をした後の話
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ホールディングス企業によるM&A
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ホールディングス企業がM&Aをする理由
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M&Aのメリットとデメリット
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元M&Aアドバイザーとしての本音
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シナジー効果は本当にあるのか?
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実際に起こったトラブル事例
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株式会社新経営サービスについて
株式会社新経営サービスは、1957年に税理士事務所として創業し、1978年に経営支援部門を独立させ株式会社として設立されました。以来、一部上場企業からスタートアップ企業まで、2,000社を超える企業に対し、持続的な成長と発展を支援する経営の専門家集団として活動しています。成長戦略策定、人事制度改革、人材育成、企業文化の浸透など、幅広い経営課題に対する実践的なソリューションを提供しています。
関連情報:
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株式会社新経営サービス コーポレートサイト: https://www.skg.co.jp/
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過去のセミナー実績: https://www.skg.co.jp/seminar_list/
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事業計画書作成支援: https://chusho-keiei.jp/
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事業承継コンサルティング: https://chusho-keiei.jp/succession/
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人事戦略研究所: https://jinji.jp/
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人材開発部: https://skg-od.jp/
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経営支援部: https://chusho-keiei.jp/




