学研スタディエは、国内学習塾事業、オールイングリッシュ保育園に加え、シンガポール・ベトナム・台湾・マレーシア・アメリカ(カリフォルニア州)へ学習塾を開校している。

小学校進学後の「英語力ロス」を防ぐ!
ビーンズの「放課後&土曜」新戦略
近年、幼児期に英語を学んでも、小学校進学後に英語に触れる機会が激減し、身につけた力が失われてしまう「英語力ロス」が課題となっています。
ビーンズでは、週1回からの通学でも「英語で学ぶ」環境を維持し、子どもたちの知的好奇心を刺激し続ける、放課後と土曜日の特別な学び場を提供します。
留学と変わらない環境での長時間レッスン
注目すべきビーンズならではの独自性
1. 英語“を”学ぶのではなく、英語“で”学ぶ「コンテンツベースド・アプローチ」
ビーンズのアフタースクール/サタデークラスは、単なる英会話レッスンではありません。英語を使って「Math(算数)」「Science(科学)」「Social Studies(社会)」などを学ぶスタイルを徹底。知的な興味を英語で満たすことで、高度な語彙力と論理的思考を同時に養います。
2. 120分~の大容量。生活そのものを英語にする「イマージョン環境」
週1回・数十分のレッスンでは得られない「圧倒的な英語接触時間」を確保。アフタースクールでは2時間、サタデークラスでは5時間の滞在を通じ、遊び、おやつ、学習のすべてを英語で行うことで、「英語脳」を維持・定着させます。
50分のレッスンでは届かない、圧倒的「英語脳」形成の現場
詰め込み教育なしで「英検準1級」を射止めた秘密

当園の長時間イマージョン教育の効果を証明する、輝かしいニュースが届きました。ビーンズを卒業し、アフタースクールで学びを継続した小学6年生の生徒が、難関とされる英検準1級(大学中級程度)に見事合格という快挙を成し遂げました。
・「英語脳」による自然な習得:試験のための暗記ではなく、幼児期からの長時間イマージョン環境と多読プログラム(Bookworm Project)により、高度な語彙を「自分の言葉」として吸収。
・思考力の開花:社会問題に対して論理的に自分の意見を述べる二次試験(面接)においても、園内で日常的に行われるプレゼンテーションやディスカッションの習慣が大きな武器となりました。
コース概要:発達段階に合わせた「深い学び」
【アフタースクール(放課後コース)】
対象: 未就学児~小学生
特長: 幼稚園や学校が終わった後の時間を使い、フォニックス(発音)の徹底から、英語でのディスカッションまで、レベルに合わせた指導を行います。多読プログラム「Bookworm Project」も組み込まれ、自立した読書家を育てます。
【サタデークラス(土曜コース)】
対象: 未就学児~小学生
特長: 平日の通学が難しいお子様に最適。5時間のロングステイの中で、プロジェクト型の学習を実施。アートクラフトや、英語で科学や生物などを学び、英語脳を楽しく刺激し世界がさらに広がります。
■ 責任者・岩瀬(いわせ)より取材へのコメント
「小学校に入学した途端、英語から離れてしまうのは非常にもったいないことです。当園のアフタースクールやサタデークラスに通う子どもたちは、英語を『教科』としてではなく、『自分の世界を広げるツール』として楽しんでいます。英語で実験をし、英語で計算し、英語で友達と笑い合う。そんな、「本物のイマージョン環境」が、子どもたちの将来の可能性を広げると確信しています。」
★メディア関係者の皆様へ ※下記、取材が可能です!
■実際のクラス風景や、外国人講師と子どもたちの活発なコミュニケーションの様子の取材が可能です!
■ビーンズインターナショナルプリスクールの教育方針について、責任者 岩瀬氏に取材が可能です!日々子どもたちと向き合い、保護者の悩みに寄り添い続けてきた岩瀬だからこそ語れる「今の幼児教育に必要な視点」をお伝えします!
こちらのリリースにはメディア関係者向けの情報が記載されてます。
※ 内容はリリースにより異なります。
株式会社 学研スタディエ
| 住所 | 埼玉県 さいたま市見沼区東大宮5-32-10 |
|---|---|
| 代表者 | 亀谷 眞宏 |
| 上場 | - |
| 資本金 | - |
| 設立 | - |
| URL | https://www.gakken-studyet.com/ |