【高齢者だけでなく若者にも問題になっている難聴…】
現在、聞こえにくさがある人は約1400万に以上いる

 


現在、聞こえにくさをもつ人は約1,400万人以上(国民全体の約10%)いると言われている。
原因はさまざまで、年齢などにかかわらず誰しもがなる可能性がある。
世界的にも、若者のイヤホン難聴が問題に。ヘッドホンやイヤホンを使い、スマートフォンや携帯型音楽プレーヤーによって長時間、大音量で音楽を聴き続けることが原因の難聴だ。

 


【最新のAIまたは文字入力オペレーターがリアルタイムで通話相手の声を文字にする】
相手の声が読める!電話リレーサービス「ヨメテル」

 

 
 

 

 

最新のAI(自動音声認識)、または文字入力オペレータにより、通話相手の声をリアルタイムで文字にする。これにより、通話の内容を視覚的に確認でき、聞こえにくさにより起こりうるコミュニケーションのずれを減らす。また、文字サイズの調整機能により、幅広い年齢層が快適に利用できる。


 


【急な体調不良、事故、災害時でも緊急通報することもできるので安心】
難しい手続きはなく登録も簡単で24時間365日いつでも利用可能!

 


聞こえにくい人がヨメテルを利用するには登録が必要。アプリのダウンロード後にオンラインで登録手続きをすれば、24時間365日いつでもヨメテルを使って電話ができるようになる。

事故や災害、急な体調不良等いつ起こるかわからない。ヨメテルは110(警察)、119(消防)118(海上保安庁)に対応
法律に基づく公共インフラとしてのサービスだからこそ提供できるのだ。


 


誰もが安心して電話にアクセスできる社会にするため新たなサービスを開発
一般財団法人日本財団電話リレーサービス 専務理事 石井靖乃(いしい・やすのぶ)

 

1984年に大学卒業後、商社に勤務。1995年、日本財団に入会。
「日本財団聴覚障害者海外奨学金事業」や「聴覚障害者向け日本財団電話リレーサービス・モデルプロジェクト」など、国内外の障害者支援事業を中心に取り組む。2020年に日本財団を退職後、現在は一般財団法人日本財団電話リレーサービスにて専務理事を務める。

 

 


★メディア関係者の皆様へ  ※下記、取材が可能です!

■「ヨメテル」を開発した経緯やサービスについて、石井氏への取材が可能です!
■実際に「ヨメテル」をスタジオ、ロケなどで使用することも可能です!
■実際に使用する利用者へのインタビューもアレンジします!

 

こちらのリリースにはメディア関係者向けの情報が記載されてます。

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一般財団法人日本財団電話リレーサービス

住所 東京都
代表者 -
上場 -
資本金 -
設立 -
URL https://www.yometel.jp/
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