6月より大手電力会社が値上げ…およそ 2000 円アップした電気料金
「最も減らしたい支出ランキング」TOP は光熱費!

東京電力や東北電力など大手電力 7 社は、2023 年 6 月 1 日使用分から電気料金を値上げ。
値上げ前と比べて、東京電力エリアでは 13%ほど値上がりしている。
エネチェンジの調べによると、「最も減らしたい支出ランキング」の第 1 位は…「水道光熱費」という結果に。
※参考 URL:https://enechange.co.jp/news/press/survey-electricitycosts/

30分ごとに料金単価が変わるので使い方次第で約月2,500 円の節約も可能!
契約数およそ 25 万件!今、話題の電力小売サービス「Looop でんき」

節約が期待できる新電力会社 No.1(*)に輝き、契約数約 25 万件を誇るのが「Looop でんき」。高騰する電気代を節約できる、今注目の電力サービス!

太陽光発電など再生可能エネルギーが多く発電する時間帯は単価が下がる傾向があるので、使い方次第で節約可能!
「Looop でんき」最大の特徴は、30 分ごとに電気料金の“単価”が変わる料金システム!再エネ発電が多い時間帯は単価が安くなり、逆に電気を多く使い、再エネ発電が少ない時間帯は、単価が高くなるという料金システム。
Looop でんき契約者の 6 か月の実績値をみると、東京電力エリア 2023 年 1 月~6 月の使用量合計が一般的な 4 人世帯の契約で 2,195kWh の場合、東京電力スタンダード S の電気代は 71,650 円。一方、「Looop でんき」なら 55,865 円となり、15,785 円の節約が可能!
参考 PDF:https://looop-denki.com/assets/files/simulation/tokyo_hikaku.pdf

利用者が工夫すれば、電気代を節約できる!
日中に掃除・料理・洗濯、夕方に外出すれば、電気代を節約できる!

太陽光発電による発電量が多く、市場価格が下がる日中に電力を使い、反対に需要が増えて価格が上がる夕方に外出するなど、電気料金の変動に合わせて利用者自身が使用電力量を調整すれば、節約できる!特にオススメなのが、単価が安い日中に掃除・料理・洗濯をまとめてやること!

「市場連動型プラン」により、再生可能エネルギーの最大普及を目指す。株式会社Looop 電力本部 事業推進部 電力・設備営業課 課長 吉谷幸記

避難所への太陽光発電設置ボランティアから始まった Looop
Looop は東日本大震災の避難所に太陽光発電を設置するボランティア活動から始まり、再生可能エネルギーの最大普及を目指して活動しています。
「市場連動型プラン」は、再エネの課題解決の一助になる 電力市場では再エネが多く発電している時間帯には電源料金が下がる傾向があります。Looop でんきの市場連動型プランは、電源料金が安い時間帯に電気を使用するように行動変容を促し、再エネが抱える「天候など自然状況に左右され需要に合わせて発電できない」という課題に対しエネルギー需要を調整することで解決の一助になると考えています。

ピークシフトによって、電気の需要と価格の“安定化”に貢献し、再エネ普及を目指す
小さなピークシフトを積み重ねることが、お客様の電気代を抑えると同時に日本全体の需給と価格の安定化に貢献し、再エネの最大普及に繋がると考えています。
*2023 年 6 月期 ブランドのイメージ調査(詳細:https://jmro.co.jp/r01466/)
・調査会社:日本マーケティングリサーチ機構 ・調査期間:2023 年 5 月 31 日~2023 年 6 月 13 日
・調査手法:Web アンケート
・備考:本調査は個人のブランドに対するイメージを元にアンケートを実施し集計しております。/本ブランドの利用有無は聴取しておりません。/効果効能等や優位性を保証するものではございません。/n 数:206、競合 2 位との差は 5%以上。