【デジタル化が進む受験業界】
テストセンターに行き、コンピュータで受ける新時代の試験方式「CBT」

今、デジタル庁がデジタル化を進めているのが、試験業界・教育業界!
従来の紙を使う試験形式からコンピュータメインの試験方式「CBT」に移行する主催者が増加!
昨今の台風や地震の影響もあり、災害に強い「CBT」を導入する資格・検定がここ数年で増加!

テストセンターに行ってコンピュータで受ける試験「CBT」のメリット

受験者の利便性が格段にアップ!  災害があった場合の対応が迅速かつ容易にできる!
筆記試験では実現できない、多様な問題を出題・解答できる!
問題漏えいやカンニングなどのリスクを回避し、セキュリティを強化できる!

CBT テストセンターを47都道府県・350会場に展開!
受験業界の“縁の下の力持ち”企業 株式会社 CBT ソリューションズ

~離島にもテストセンターを完備する株式会社 CBT ソリューションズ~試験運営に関わるほぼ全ての業務をワンシステムで実現する国内最大級企業

株式会社 CBT ソリューションズは、全国 47 都道府県に合計 350 の会場にテストセンターを展開する国内最大級の CBT サービス提供企業!テストセンターは石垣島などの離島にも展開!
これまで受験するために、近隣都市に行かねばならなかった受験者の利便性が向上!
試験主催者は問題作成のみすれば OK!テストセンター内では試験官が監視!
申込業務、決済、試験の実施、採点、受験者の管理、試験分析などをワンシステムで提供。
試験の主催者がやるのは問題作成のみ!会場運営や事務局の仕事は一切不要!
また、テストセンター内の試験空間はパーティション等で区切られ、試験に集中できる!

試験業界の膨大な業務を IT 技術で合理的に改善!
株式会社 CBT ソリューションズ代表取締役 野口功司

試験業界のサービスを IT 技術を駆使し、合理的に改善する株式会社 CBT ソリューションズ代表取締役。
「CBT は日本の教育インフラに必要な仕組み。我々がそれを整備する!」と考え、CBT サービスの提供を開始。
日本を引っ張る社長や会社を紹介する情報バラエティ「For JAPAN -日本の未来がココに-」(BS11)に2023 年1月から準レギュラーとして出演中。
*番組サイト:https://www.bs11.jp/entertainment/for-japan