~受験者数が過去最多に!今、中学受験の第3次ブームが到来!~
プロ家庭教師派遣センター「四谷進学会」が心理診断サービスを開始

2022 年の中学受験者数は、私立・国立中学を合わせて 5 万 1100 人。(首都圏模試センター調べ)
1991 年(5 万 1000 人)を上回り、史上最多の人数で中学受験の第3次ブームが到来している。
国内最大級、東京から全国に展開するプロ家庭教師限定の派遣センター「四谷進学会」は、小学1年生から高校3年生までの親子を対象に「本格心理診断」を開始し、380 名が利用する今話題のサービス!
*四谷進学会の心理診断:https://www.yotsuya-s.co.jp/lp02/

~親子に心理診断を実施~
生徒と親の性格を把握したうえで先生をマッチング!
さらに家庭でのコミュニケーションの取り方も親にアドバイス!

四谷進学会では、親子への心理診断を実施。親子の性格を把握したうえで先生をマッチング。
さらに、「親子のコミュニケーションが子どもの学習力や発達に大きく影響している」と考え、家庭でのコミュニケーションの取り方も親にアドバイスしている。

学力アップ・目標達成の要は家庭環境にある!
親子の関係性を強めるために「心理診断」サービスを考案
“ひきこもり”から“家庭教師会社代表”になった 田中淳吾

「四谷進学会」代表 田中淳吾氏 プロフィール
1981 年生まれ。青山学院大学卒。
中学時代の引きこもり、高校時代に学業や進路で悩んだ経験から、教育の道を志す。
教育関連企業の会社役員を歴任し、2014 年に「四谷進学会」を起業。田中氏は、これまでの経験から「しっかりした家庭環境」がなければ、良い教育を行っても子どもの目標は達成できないと実感。そこで、家族の関係性を強めるために、「心理診断」のサービスを開始した。
例えば、過去に受験に失敗した経験のある親は、自己否定感を持ちやすい。すると、子どもも自己否定感を持ってしまい、その結果、学力アップしづらくなる。「心理診断」を実施後、先生が親に子どもへのコミュニケーション法をアドバイス。子どもが自己否定感を抱くことを回避でき、その結果、子どもの学力がアップ!