副業する人が 100 万人以上増加!
作ったモノをオンラインではなく対面で販売したいという人も増えている

withコロナ時代、スキマ時間に副業する人が2021年に100万人超増加!(※ランサーズ調べ)
しかし、副業の内容によっては、収入を軌道に乗せるのは難しい。
例えば、ハンドメイド作品をECサイトで販売しても、結果が出る前に挫折してしまう人も…。
さらに、「オンラインではなく、やはりリアルイベントで販売したい!」という人も増加している。

【「ある・みる」とは?】
クリエイターとイベント主催者を繋げるコミュニティアプリ!
副業で製作した作品の販売場所が見つかる!

そこで、2022 年 8 月 20 日にリリースされるのが、クリエイターとイベント主催者を繋げるアプリ「ある・みる」。
クリエイターが自分に合う出店場所を探すことができるアプリで、副業で製作したハンドメイド作品を販売する“場所”を見つけられる!

イベント情報が手に入るので、クリエイターが自分に合う出店場所を見つけられる!

ハンドメイド作品以外にも食べものなどの出店場所も見つけられる!

「ある・みる」は、クリエイター(ハンドメイド作家、音楽家などアーティスト、 生産者、料理人など)と、イベント主催者を繋ぐコミュニティアプリ。
自身のプロフィールを作成し、どんなモノを作っているのか?をアピールできる!
さらに、イベント情報の詳細も入手できるため、自分に合ったイベントを見極めたうえで、出店申し込みができる!

「サークル機能」を利用すれば、イベントに一緒に出店してくれる人を探すことも可能!

「ある・みる」には便利な「サークル機能」が搭載されている!
サークルを利用し、一緒に出店してくれる人を探すことも可能!知らない地域でのイベント出店の際、その地域の情報収集にサークルを利用できる。

クリエイターが今よりもお金を稼ぐことで、日本の GDP を 2 倍に!
5年の構想期間を経て、アプリ「ある・みる」をリリース
【株式会社コスモウィンズ】小代有美 (おじろ・ゆみ)

コミュニティアプリ「ある・みる」代表/企画者
「ハンドメイド作家、音楽家などアーティスト、生産者、料理人などクリエイター個人個人が、今よりも少しでもお金を稼げる世の中にして、日本の GDP を2倍にしたい!」
そんな思いを胸に、5 年の構想、半年間の制作期間を経てアプリ「ある・みる」をリリース!

■イベントの詳細情報がわかれば、クリエイターの活動の幅が広がる!
小代氏自身も全国を回り、リアルイベントに出店していたが、その際、「どこでどんなイベントがあるのか?」がわからないことに不便さを感じたという。
出店してほしいイベント主催者と、出店したいクリエイターをマッチングする場所があれば、クリエイターの活動の幅が広がる!と思い、アプリ「ある・みる」を企画。