「ラヴィ・ファクトリー」をまとめると・・・ ・今では定番になったドキュメンタリーフォトを初めて導入。 ・カメラマンの確かな技術とお客様ファーストを実現。 ・世界各地に拠点を構え、年間約800組が海外撮影を利用。

現在では年間4万組もの受注数を誇る

従来の型もの写真でなく、結婚式当日の新郎新婦に密着して撮影し、ストーリー性のあるアルバムに仕上げるスタイルを作ったのが「ラヴィ・ファクトリー」。 今では定番となり、年間で4万組もの受注がある人気サービスだ。 結婚式はしない“ナシ婚”カップルにも、ウェディングドレスや和装を着て生涯に渡って残せる想い出になるため、人気になっている。

カメラマンの技術向上のため半期に一度、コンテストを開催

カメラマンの技量を高めるため、ラヴィ・ファクトリーでは半期に1度、 社内コンテストを行なっている。 その結果によって、カメラマンをL1からL4までのランクに分けて査定。 400名以上在籍するカメラマンのなかから、客は高度な技術を持ったカメラマンを指名できる。 これは、日本では珍しいサービス。 カメラマンは、カップルの人となりを知るため、打ち合わせを重ね、 「どんな写真を撮影したいか?」も徹底的にヒアリングする。

「オーロラをバックに撮影したい!」など顧客のニーズを叶える

パリ、ハワイ、ニューヨーク、フィレンツェなどに事業所を設置。 各事業所を拠点に、例えばオーロラをバックにした“極地”での撮影サービスも行うなど、 カップルの要望を叶え、年間約800組が利用するサービスに進化した。